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	<title>Gimprin</title>
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	<description>フリーソフトはPhotoShopの夢を見るか</description>
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		<title>よつばペイント</title>
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		<pubDate>Sat, 22 May 2010 12:04:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[お絵描きソフト]]></category>
		<category><![CDATA[シェアウェア]]></category>
		<category><![CDATA[曲線補正]]></category>
		<category><![CDATA[水彩境界]]></category>
		<category><![CDATA[線画補正]]></category>

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		<description><![CDATA[実は同じソフト。

『よつばペイント』は、線画補正が付いたお絵描きソフトです。
シェアウェアで5,600円ですが、試用版として30日間か50回起動のどちらかを満たすまで使用することが出来ます。
このソフトは、以前紹介した [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実は同じソフト。<br />
<a href="files/Untitled3q.png" target="_blank"><img src="files/Untitled3q.png" width="240" height="240" alt="よつばペイント"></a></p>
<p>『よつばペイント』は、<strong>線画補正が付いたお絵描きソフト</strong>です。</p>
<p>シェアウェアで5,600円ですが、試用版として30日間か50回起動のどちらかを満たすまで使用することが出来ます。</p>
<p>このソフトは、以前紹介した「<a href="http://www.gimprin.com/?p=134">4th Paint</a>」と同様のソフトで、現在はよつばペイントと名を変えて開発されております。<br />
線画補正は、今となっては当たり前の機能となりつつありますが、ペイントツールSAIや猫ペイントに実装されているような、描いた曲線を綺麗に保管してくれる機能です。<br />
一度この機能にハマると、補正が付いていないソフトを使用した場合、自分のガタガタな線にガッカリしてしまい、もう補正機能が無いソフトは使用出来なくなってしまう、魔性の機能です。</p>
<p>本ソフトの珍しい機能として、「水彩境界」があります。<br />
水彩ブラシ自体は珍しいものではありませんが、この水彩境界は、塗った部分の縁を濃くしてくれる機能です。<br />
水彩絵具で描いた後の乾いた状態ぽい感じですが、詳しい事は公式サイトに画像があるので気になる人はそちらへどうぞ。<br />
この水彩境界を活躍させるためには、ブラシ先が多少大きくないとうまい具合に境界がでないため、使いどころが難しそうです。</p>
<p>この他に、使用していて便利だと思った機能が「矩形選択」です。<br />
自分で範囲を指定した矩形選択も出来ますが、「選択レイヤ変形」を使用すると、描画されている部分の最小矩形が自動で選択されます。<br />
下書きの段階で、もっと上に移動させたい場合などに、簡単に描画領域だけ選択して移動させる事が出来ます。</p>
<p>最後に注意点ですが、画像の保存方法についてです。<br />
オフィシャルのQ&amp;Aにもありますが、Vista以上のOSの場合、一般ユーザで本ソフトを起動すると、「一般ユーザでは保存できません」といった旨のポップアップが表示されます。<br />
試用版じゃ保存出来ねーのかよ、という訳ではなく、起動する場合は、本ソフトのアイコンを右クリックし、「管理者として実行」を選択します。<br />
管理者権限でソフトを起動しないと画像が保存出来ないので、管理者権限を使用している方は注意して下さい。</p>
<p>これからのお絵描きソフトは、線画補正＋αといった感じになってきているので、差別化を図るのも難しくなってきそうです。</p>
<p>詳細データはこちら↓<br />
【ソフト名】よつばペイント<br />
【作者名】4th Paint Project<br />
【価格】￥5,600<br />
【ファイルサイズ】4,156,445 bytes<br />
【インストーラ】無<br />
【対応OS】Windows<br />
【配布先】<a href="http://www.4paint.net">http://www.4paint.net</a><br />
【備考】</p>
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		</item>
		<item>
		<title>FaceGen Modeller</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=232</link>
		<comments>http://www.gimprin.com/?p=232#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 05:40:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[3D]]></category>
		<category><![CDATA[シェアウェア]]></category>
		<category><![CDATA[顔生成]]></category>

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		<description><![CDATA[これはすげぇ。

『FaceGen Modeller』は、3Dの顔生成ソフトです。
シェアウェアは$299(約26,911円)で、生成した顔データを3Dモデルデータにエクスポート出来ます。
今回使用したフリー版はエクスポ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これはすげぇ。<br />
<a href="files/fffq.png" target="_blank"><img src="files/fffq.png" width="240" height="240" alt="FaceGen"></a><br />
『FaceGen Modeller』は、<strong>3Dの顔生成</strong>ソフトです。<br />
シェアウェアは$299(約26,911円)で、生成した顔データを3Dモデルデータにエクスポート出来ます。<br />
今回使用したフリー版はエクスポートは出来ませんが、それ以外の機能はフルで使用できます。<br />
顔の生成は、細かいパラメータ(顎を上げるとか、目の幅を変えるとか)が何十もあり、それらをひとつずつ調整していくわけで、ハッキリ言って理想の顔を作るのには相当根性が要ります。<br />
イメージ敵にはOblivionというゲームのキャラメイクな感じです(むしろまんまですが……)。<br />
これだけだとすげぇ面倒なソフトに思えますが、売りはそこではなく、当ソフトのもうひとつの機能、PhotoFitです。<br />
PhotoFitは、正面、左右の顔写真から、上記の何十ものパラメータを自動調整して、顔写真に近いモデルを生成してくれる機能です。<br />
しかも、正面の写真だけでも生成できるので、横顔の写真も不要です。<br />
ただし、横顔の写真がないと、鼻の高さ等が変わってくるので、そこは自分で調整しないといけませんが、正面顔だけでもかなりの精度で生成してくれます(画像参照)。<br />
また、写真をテクスチャとして貼り付けてくれるので、簡単に顔が作れます。<br />
尚、自動生成中は別途ウィンドウが立ち上がります。ウィンドウ右下に計算中の顔が表示され、上部には、赤字で「処理中だからウィンドウは動かすなよ」的な英語が表示されます。<br />
しかも右下の顔がブルブル震えながら拡大していく様は、軽くホラーなので一見の価値ありです。<br />
フリー版ではここまでで、後は画像データに吐き出す事しか出来ませんが、簡単に顔写真から立体に起こせるのは面白いのでお勧めです。<br />
詳細データはこちら↓<br />
【ソフト名】FaceGen Modeller<br />
【作者名】Singular Inversions Inc.<br />
【価格】$299<br />
【ファイルサイズ】38,240,768 Bytes<br />
【インストーラ】有<br />
【対応OS】Windows<br />
【配布先】<a href="http://www.facegen.com" target="_blank">http://www.facegen.com</a><br />
【備考】</p>
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		</item>
		<item>
		<title>顔作成ジェネレータ４種</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=231</link>
		<comments>http://www.gimprin.com/?p=231#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 14:37:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[フリーウェア]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ系]]></category>
		<category><![CDATA[ジェネレータ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>
		<category><![CDATA[顔生成]]></category>

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		<description><![CDATA[顔写真を使うとかではなく。

昨今は、Twitterやらブログやらで自分を表すアイコンを使用する機会が増えました。
ジェネレータというと、自分の顔写真と体を合わせて面白画像を作るような、観光地の駅前にある顔だけくりぬかれ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>顔写真を使うとかではなく。<br />
<a href="files/222q.png" target="_blank"><img src="files/222q.png" width="271" height="240" alt="顔作成ジェネレータ"></a><br />
昨今は、Twitterやらブログやらで自分を表すアイコンを使用する機会が増えました。<br />
ジェネレータというと、自分の顔写真と体を合わせて面白画像を作るような、観光地の駅前にある顔だけくりぬかれたキャラクタのハリボテみたいのが主流ですが、<br />
今回はブラウザ上で<strong>パーツを組み合わせてオリジナルの顔を作る</strong>サービスを４つ紹介します。<br />
今回紹介するのは以下の４つです(上記画像参照)。<br />
左上：JOJO顔Maker 1.0<br />
左下：Naruto Charactor Maker<br />
右上：植田まさし風似顔絵ジェネレータ<br />
右下：カオス<br />
『JOJO顔Maker 1.0』<br />
荒木 飛呂彦っぽい画風の顔が作れます。<br />
デフォルトの顔の唇が緑な辺りに作者のJOJO愛を感じますが、パーツの位置や大きさをそれなりに弄れるので自由度は高いです。<br />
およそ体の色に使わないようなのが選べますが、そこは荒木先生のセンスのおかげか、案外絵柄とマッチします。<br />
おなじみの「ゴゴゴゴ……」と描かれた背景も選べます。<br />
画像出力は無いのでキャプチャしないといけません。<br />
『Naruto Charactor Maker』<br />
週間少年ジャンプでおなじみのNarutoのキャラっぽい顔が作れます。<br />
といっても、元々作者が作ったと思われる一通りの登場キャラのパーツをバラバラにしただけなので、髪型や目等はキャラ固有のものしかありません。<br />
その為、適当に選んでも既存のキャラっぽいのしか作れないのが残念です。<br />
ただ、一つ一つのパーツの絵が丁寧なので完成品のクオリティは高いです。<br />
GIF,PNG,JPGに出力出来ます。<br />
『植田まさし風似顔絵ジェネレータ』<br />
読売新聞を購読している人にはおなじみ、植田まさしっぽい画風の顔が作れます。<br />
読売新聞を購読していない方でも画像のキャラを見れば、「あの漫画の人か」とわかるかと思います。<br />
パーツも種類が多く、帽子やオプションはドラックして位置を細かく調整出来ます。<br />
プレビューを選択すると、上記画像のように単行本表紙っぽく加工してくれます。<br />
画像出力は無いのでキャプチャしないといけません。<br />
『カオス』<br />
画像を見ていただくとわかりますが、なんとも言えない雰囲気の顔が作れます。<br />
昔のモンタージュ写真とでもいうのか、指名手配者の写真というのか、ともかくカオスです。<br />
パーツ全てのサイズと位置を細かく調整出来るので自由度は高いのですが、選べるパーツが全部カオスなので、見てると怖くなってきます。<br />
画像出力はないのですが、生成スクリプトをブログやサイトに貼り付けれる事が出来ます。<br />
トップの作成履歴一覧はまさに混沌(カオス)。<br />
自分の顔をサイトに載せるのに抵抗のある人はこれらのサービスを利用しても面白いかもしれません。<br />
詳細データはこちら↓<br />
【サイト名】JOJO顔Maker 1.0<br />
【作者名】ヴァージニア二等兵<br />
【サイトURL】<a href="http://v-room.net" target="_blank">http://v-room.net</a><br />
【ジェネレータページ】<a href="http://v-room.net/ga/daijin/jojoface1.html" target="_blank">http://v-room.net/ga/daijin/jojoface1.html</a><br />
【サイト名】Naruto Charactor Maker<br />
【作者名】Louai Munajim<br />
【サイトURL】<a href="http://elouai.com" target="_blank">http://elouai.com</a><br />
【ジェネレータページ】<a href="http://elouai.com/naruto/characters.php" target="_blank">http://elouai.com/naruto/characters.php</a><br />
【サイト名】植田まさし風似顔絵ジェネレータ<br />
【作者名】DAN<br />
【サイトURL】<a href="http://blog.livedoor.jp/retsuzan" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/retsuzan</a><br />
【ジェネレータページ】<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/retsuzangames/10876116.html" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/retsuzangames/10876116.html</a><br />
【サイト名】カオス<br />
【作者名】株式会社 メディア工房<br />
【サイトURL】<a href="http://p.blog.linkus.jp/hoshitokinotoki" target="_blank">http://p.blog.linkus.jp/hoshitokinotoki</a><br />
【ジェネレータページ】<a href="http://p.blog.linkus.jp/kaos/" target="_blank">http://p.blog.linkus.jp/kaos/</a></p>
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		<title>BeFunky.com</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=230</link>
		<comments>http://www.gimprin.com/?p=230#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 08:08:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[フリーウェア]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ系]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>
		<category><![CDATA[画像加工]]></category>

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		<description><![CDATA[1クリックでお前の写真を芸術作品っぽくするぞ(意訳)。

『BeFunky.com』はアップロードした画像にエフェクトをかけてくれるブラウザサービスです。
ローカルのファイルからアップロードする他に、ウェブカメラの画像も [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1クリックでお前の写真を芸術作品っぽくするぞ(意訳)。<br />
<a href="files/befunky_artwork.jpg" target="_blank"><img src="files/befunky_artwork.jpg" width="320" height="240" alt="befunky.com"></a><br />
『BeFunky.com』はアップロードした<strong>画像にエフェクトをかけてくれるブラウザサービス</strong>です。<br />
ローカルのファイルからアップロードする他に、ウェブカメラの画像も取り込めるようです。<br />
使用出来るエフェクトは以下の21種類です。<br />
・OLDPHOTO(17)<br />
・GRUNGE(17)<br />
・CYANOTYPE(6)<br />
・UNITEDCOLORS(4)<br />
・PINHOLE(5)<br />
・OILPAINTING(8)<br />
・MOTIONCOLOR(5)<br />
・LOMOART(6)<br />
・IMPRESSIONIST(5)<br />
・HOLGAART(5)<br />
・COLORPINHOLE(5)<br />
・BW(4)<br />
・SCRIBBLER(5)<br />
・SUNBURST(6)<br />
・STENCILER(11)<br />
・LINEARTOPIA(6)<br />
・INKIFY(4)<br />
・PATRIOTIC(6)<br />
・CHARCOLA(4)<br />
・POP ART(15)<br />
・CARTOONIZER(3)<br />
※(　)の数字は追加エフェクトの数<br />
また、これらに対して更にエフェクトが使用出来るので、合計147種類のエフェクトが使用出来ます。<br />
またまた、これに加えて、フレームとか絵(オートシェイプで描いたみたいな奴)を追加する事も出来ます。<br />
出力は、ローカル保存とメールと印刷とSNS系サイトにアップ(FacebookとかFlickerとか)が出来ます。<br />
いかにも外人好みな感じがするので、逆にそういった感じを出したい時にはこのサイトで加工するとそれっぽくなりそうです(説明が抽象的過ぎる……)。<br />
色々出来ますが、いろいろ出来すぎるせいで何をどうしてよいやらって感じです。<br />
ちょっと処理が重いです(ネットワークのせい？)。<br />
外人が作りそうな加工写真が作りたい時にオススメ。<br />
詳細データはこちら↓<br />
【サイト名】BeFunky.com<br />
【作者名】BEFUNKY, INC.<br />
【サイトURL】<a href="http://www.befunky.com" target="_blank">http://www.befunky.com</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ピクトベア</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=229</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 03:43:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[お絵描きソフト]]></category>
		<category><![CDATA[フリーウェア]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[今更こんな有名なソフトを……。

『Pictbear』はフリーのお絵描き、レタッチソフトです。
お絵描きソフトよりもレタッチソフトとしての側面が強いので、お絵描き機能としては筆圧機能も無く、でかいドット絵エディタで描いて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今更こんな有名なソフトを……。<br />
<a href="files/mic1.png" target="_blank"><img src="files/mic1.png" width="240" height="240" alt="Pictbear"></a><br />
『Pictbear』はフリーの<strong>お絵描き、レタッチソフト</strong>です。<br />
お絵描きソフトよりもレタッチソフトとしての側面が強いので、お絵描き機能としては筆圧機能も無く、でかいドット絵エディタで描いているような感じがします。<br />
レタッチソフトとしては、プラグインが作成出来るようになっており、これによってフィルタ機能を補っていますが、こちらも今となっては当たり前の機能になりつつありますね。<br />
Susieプラグインに対応しているので対応形式にも柔軟に対応出来ます。<br />
既に開発が終了しており、一応、Windows 7でも動作するようですが、細かいバグなどはまだ残っており、たまに強制終了するらしいので注意。<br />
フリーのレタッチソフトとしてはGIMPよりUIがスッキリしていて使い易いかと思います。<br />
GIMPはごちゃごちゃしててよくわからんし海外産だし、という方にお勧めです。<br />
使い方は今更なので割愛しますが、講座のサイトが沢山あったり、関連書籍も出ているあたり、Pictbearの知名度の高さが伺えます(何度もVector Awardを受賞してるしね)。<br />
お絵描きソフトとしては今ひとつなので、でかいドット絵が描きたい人以外は素直にSAIや<a href="http://www.gimprin.com/e22.html" target="_blank">猫ペイント</a>を使用した方が良いかと(どっちもシェアだけど……)。<br />
詳細データはこちら↓<br />
【ソフト名】PictBear<br />
【作者名】フェンリル(株)<br />
【価格】フリー<br />
【ファイルサイズ】3,597,584 Bytes<br />
【インストーラ】有<br />
【対応OS】Windows<br />
【配布先】<a href="http://www.fenrir.co.jp/ " target="_blank">http://www.fenrir.co.jp/</a><br />
【備考】</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初音ミク　未来へ</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=228</link>
		<comments>http://www.gimprin.com/?p=228#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 07:56:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gimprin.com/?p=228</guid>
		<description><![CDATA[個人的なお知らせです。

2009年10月1日に秋葉原にオープンした献血ルーム『akiba:F』に、2010年1月8日まで「初音ミク　未来へ」というイベントが開催されております。
クリプトン・フューチャー・メディア全面協 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>個人的なお知らせです。<br />
<a href="files/micakibaq.png" target="_blank"><img src="files/micakibaq.png" width="222" height="240" alt="akiba:F"></a><br />
2009年10月1日に秋葉原にオープンした献血ルーム『akiba:F』に、2010年1月8日まで「初音ミク　未来へ」というイベントが開催されております。<br />
クリプトン・フューチャー・メディア全面協力という事で、献血ルームにはボーカロイドの作品(ねんどろいどとか)が色々と展示してありますが、株式会社エンタースフィア様運営の立体物コミュニティ「ｆｇ」「ｃｇ」に投稿された作品も展示されています。<br />
その中で、この度私が作成しました3DCGが立体出力され、現在展示されております(画像参照)。<br />
ボトルキャップ風と名前をつけていたせいか、実際の作品もすごく小さいです(高さ5cm位)。<br />
出力された作品は実際のモデルデータと左右逆なのは秘密。<br />
「cg」からは私の作品を含めて10点展示してありますが、他の方の作品は細部までちゃんと再現してあり感動ものです。<br />
「ｆｇ」はフィギュアのSNSなので、自作のボーカロイドフィギュアが沢山展示してあります(ボーカロイドミニ四駆もあった)。<br />
来年の1月まで展示されていますのでお近くの方は是非に(展示場所は入り口入って右奥のPCが置いてある席の辺りです)。<br />
ビルの1階にでかい金魚がいるのでそちらにも注目。<br />
公式サイトはこちら↓<br />
akiba:F：<a href="http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/tmpfile/akibaf_pr0910/akibaf_pr0910.htm" target="_blank">http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/tmpfile/akibaf_pr0910/akibaf_pr0910.htm</a><br />
3DCGSNS「cg」の特設ページ：<a href="http://www.cg-site.net/akiba_f/" target="_blank">http://www.cg-site.net/akiba_f/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴブリンアイ装備クッキリンoz401</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=227</link>
		<comments>http://www.gimprin.com/?p=227#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 12:19:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[フィルタ系]]></category>
		<category><![CDATA[フリーウェア]]></category>
		<category><![CDATA[フィルタ]]></category>
		<category><![CDATA[拡大]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gimprin.com/?p=227</guid>
		<description><![CDATA[名前から内容が想像付かない……。
ファイルサイズがでかい(521kb)。参考画像はこちら
『ゴブリンアイ装備クッキリンoz401』は拡大した画像をクッキリと見せるソフトです。
画像を拡大したときの画素と配置の情報からにじ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>名前から内容が想像付かない……。<br />
ファイルサイズがでかい(521kb)。参考画像は<a href="http://gimprin.sakura.ne.jp/files/gjriopgjrq.png" target="_blank">こちら</a><br />
『ゴブリンアイ装備クッキリンoz401』は<strong>拡大した画像をクッキリと見せる</strong>ソフトです。<br />
画像を拡大したときの画素と配置の情報からにじみの少ないクッキリとした画像に変換してくれるようで、当ソフトが装備する「ゴブリンアイ」によってその性能は従来の拡大フィルタに比べ大幅にアップ(曖昧)したとかしないとか。<br />
参考画像は、左が「<a href="http://www.gimprin.com/e63.html" target="_blank">CGえふぇくた</a>」のLanczos3フィルタで拡大した画像、右がoz401で拡大した画像になります。<br />
oz401は色味の調整も出来るので結果の色合いが違う事は比較対象から外すとしても、oz401のが若干にじんでいる感じが……。<br />
パラメータや各種設定の影響もあるので一概に悪いとは言えませんが、適当に設定を変えても微妙なにじみ具合は取れませんでした(この若干のにじみがこのソフトの味かも)。<br />
フィルタの各設定は同梱のPDFに丁寧に書かれてますので詳しいことはそちらを参照ですが、対応ファイルがBMPだけなので使用の際は注意が必要です。<br />
尚、画像出力はありません(サンプル版だから？)。<br />
拡大・縮小も、減色に劣らず色々な手法が試されているようで目が離せません。近いうちに個性的なソフトでの比較もやりたいです。<br />
詳細データはこちら↓<br />
【ソフト名】ゴブリンアイ装備クッキリンoz401<br />
【作者名】黒月　樹人<br />
【価格】フリー<br />
【ファイルサイズ】4,103,727Bytes<br />
【インストーラ】無<br />
【対応OS】Windows<br />
【配布先】<a href="http://www.treeman9621.com" target="_blank">http://www.treeman9621.com</a><br />
【備考】</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クリエイト３Dピクセルアートオンライン</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=226</link>
		<comments>http://www.gimprin.com/?p=226#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 14:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[フリーウェア]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ系]]></category>
		<category><![CDATA[3D]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gimprin.com/?p=226</guid>
		<description><![CDATA[流行ってんのか？3Dドット絵。

『Q-BLOCK Create 3D Pixel Art Online』は、前回の3Dでドット絵を作る奴と同様の、ブラウザ上で3Dドット絵が作れるサービスです。
こちらは16*16しか作 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>流行ってんのか？3Dドット絵。<br />
<a href="files/imageq.png" target="_blank"><img src="files/imageq.png" width="240" height="240" alt="Q-BLOCK"></a><br />
『Q-BLOCK Create 3D Pixel Art Online』は、前回の3Dでドット絵を作る奴と同様の、<strong>ブラウザ上で3Dドット絵が作れるサービス</strong>です。<br />
こちらは16*16しか作れませんが、前後8レイヤー分作る事が出来、それぞれのレイヤー毎に高さが決まっているので最大16*16*16の立体的なドット絵が作れます。<br />
オンラインだけあって人が作った作品に手を加えたりする事が出来ます。<br />
一応閲覧回数的なのがあって、良く閲覧されている作品は左上の一覧に表示されます(今はビックバイパーの奴)。<br />
私が作った作品を見ていただくとわかりますが、裏表が逆になっており、一覧で表示されると後ろを向いています。<br />
レイヤーは左側が表、右側が裏になっているので作品を作る場合は注意して下さい。<br />
作品を画像出力する事が出来、73px、壁紙サイズ(1600*1200)、任意サイズから選べます。<br />
もっとでかいサイズで作れるようになれば、尚、面白くなりそうです(ただし、ゲームのドットのコピーは如何なもんかと思うけどね。自分も通った道ではありますが……)。<br />
詳細データはこちら↓<br />
【サイト名】Q-BLOCK Create 3D Pixel Art Online<br />
【作者名】Okuyama Kazuya<br />
【サイトURL】<a href="http://kyucon.com/qblock" target="_blank">http://kyucon.com/qblock/</a><br />
【備考】私が作った後ろを向いてるゴーストバスターズロゴは<a href="http://kyucon.com/qblock/?816" target="_blank">こちら</a></p>
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		<title>キューブキングダム</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 12:55:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[3D]]></category>
		<category><![CDATA[フリーウェア]]></category>
		<category><![CDATA[ドット絵]]></category>

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		<description><![CDATA[これは便利(個人的に)。

『Cube Kingdom』は、3Dブロックを並べてドット絵を作るソフトです。
機能的には「Block Designer」に近いのですが、これら同様、空中にいきなりブロックを置くことは出来ず、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これは便利(個人的に)。<br />
<a href="files/rukq.png" target="_blank"><img src="files/rukq.png" width="320" height="232" alt="Cube Kingdom"></a><br />
『Cube Kingdom』は、<strong>3Dブロックを並べてドット絵を作る</strong>ソフトです。<br />
機能的には「<a href="http://www.gimprin.com/e7.html" target="_blank">Block Designer</a>」に近いのですが、これら同様、空中にいきなりブロックを置くことは出来ず、ちゃんとしたから積み上げるように作成していかないといけないところが３Dらしくて面白いです。<br />
機能としてはブロックをドット絵の要領で並べていくだけの簡単操作です。立方体の面をクリックするとその面と接する新しい立方体が追加されるようになっています。<br />
ブロックにテクスチャも貼れるので根気は要りますが凝った３Dドット絵も作れます。<br />
散々作った後に気づいたのですが、このソフトは100*100以内のBMPを取り込む事が可能なので、先にドット絵ソフトで書いてからこれに読ませることでお手軽にインポート出来ます。<br />
更に、保存にはメタセコ形式(*.mqp)に対応しているので、私が良く作っている３Dドット絵のベース作りが簡単に出来てしまうので感動です(個人的に)。<br />
画像保存がソフト全体のスクリーンショットしか無いのは残念ですが、モデラーにエクスポート出来るのでその辺は問題無いね。<br />
詳細データはこちら↓<br />
【ソフト名】Cube Kingdom<br />
【作者名】Ramza3D<br />
【価格】フリー<br />
【ファイルサイズ】519,665 Bytes<br />
【インストーラ】無<br />
【対応OS】Windows<br />
【配布先】<a href="http://cubekingdom.web.fc2.com" target="_blank">http://cubekingdom.web.fc2.com</a><br />
【備考】</p>
]]></content:encoded>
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		<title>トーンデザイナー</title>
		<link>http://www.gimprin.com/?p=224</link>
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		<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぷりん</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[フリーウェア]]></category>
		<category><![CDATA[テクスチャ]]></category>
		<category><![CDATA[トーン]]></category>

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		<description><![CDATA[テクスチャ系とかカテゴリを作ろうか。

『トーンデザイナー』は、パラメータを弄ることでトーン素材を自動生成するツールです。
シェアウェアで2,079円(税込)します。試用版として全ての機能が使えます(制限事項がどこにも載 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テクスチャ系とかカテゴリを作ろうか。<br />
<a href="files/tttq.png" target="_blank"><img src="files/tttq.png" width="240" height="240" alt="トーンデザイナー"></a><br />
『トーンデザイナー』は、パラメータを弄ることで<strong>トーン素材を自動生成</strong>するツールです。<br />
シェアウェアで2,079円(税込)します。試用版として全ての機能が使えます(制限事項がどこにも載ってない･･････)。<br />
ソフトとしては、ノイズタイプと幾何学模様の2種類が作成出来ます。<br />
ノイズはお馴染みな細かいノイズのテクスチャが作れます(画像のマントの裏地部分)。<br />
問題は幾何学模様なのですが、どうもフラクタルで模様を生成しているらしく、なんか気持ち悪いのが多いです。<br />
繰り返し数を多くすると模様が潰れ(画像の服の部分)、それなりに使えますが、繰り返し数を少なくすると、気持ち悪いフラクタルのデカイ模様が沢山並んで、尚気持ち悪いので一見の価値ありです。<br />
ソフトとしてはもっと大きいテクスチャが使用出来れば(256×256まで)、使い勝手も良さそうです。<br />
というか、保存出来るサイズに制限があるのが試用版なのか？<br />
詳細データはこちら↓<br />
【ソフト名】トーンデザイナー<br />
【作者名】(株)東日本技術研究所<br />
【価格】2,079円(税込)<br />
【ファイルサイズ】13,661,463 Bytes<br />
【インストーラ】有<br />
【対応OS】WIndows<br />
【配布先】<a href="http://www.tounichi-g.co.jp/ " target="_blank">http://www.tounichi-g.co.jp/ </a><br />
【備考】</p>
]]></content:encoded>
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